2009年03月08日

17歳4か月8日!東京V・高橋が最年少開幕先発フル出場…J2第1節

◆J2第1節第1日 徳島0−0東京V(7日・鳴戸大塚) 東京VのDF高橋祥平が17歳4か月8日で徳島戦にフル出場し、0−0の無失点に貢献。MF稲本潤一(29)=フランクフルト=がG大阪時代に作ったJリーグ最年少開幕先発出場記録、17歳6か月25日を更新した。新加入の富山は福岡を相手に粘りを見せ0−0の引き分け。歴史的勝ち点を手にした。

 試合が終わると、高橋は安心したのか、地面にひざをついた。「(記録更新は)うれしい。最初は緊張していたけど、ロングキックを出したら緊張が取れた」と笑顔で振り返った。

 高木琢也監督(41)は「記録を狙って出したわけではない。彼はキャンプの時から頑張って自分の力でポジションを取った」と抜てきの理由を説明。コンビを組んだDF土屋も「合格点? 全然与えられるでしょ」と高く評価した。

 ユース所属の2種登録ながら無失点に披露しても満足はない。「ユースと違い、ちょっとでも(DFに)いかなかったら前を向かれてしまう」。次は同じ通信制のウィザス高出身の日本代表MF香川が所属するC大阪戦(15日・味スタ)。「やられると思うけどやってみたい」。新星が若き日本代表に挑む。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090308-00000012-sph-socc
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来シーズンは何がなんでもJ1に復帰してほしいものですが、そのためには若い世代にがんばってほしいものですね。
posted by orute at 22:13| 東京ヴェルディ1969 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月02日

フッキ、東京Vに復帰=Jリーグ

J1の東京Vは2日、川崎を退団したFWフッキ(21)の加入が決まったと発表した。昨年はJ2で37得点を挙げて得点王になり、東京Vの昇格に貢献。今季から川崎に移籍し、強力な新戦力として期待されたが、リーグ戦2試合に出場しただけで東京Vへの復帰が決まった。
 MFフランシスマール(23)はブラジルのクルゼイロに移籍する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080402-00000024-jij-spo
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これで東京ヴェルディにとっては、貴重な戦力が増強できてすごくラッキーですね。柱谷監督にとっては、棚からぼた餅なのでは。
posted by orute at 14:00| 東京ヴェルディ1969 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

ラモス惨敗7連敗、事実上の解任/J2

<J2:水戸5−1東京V>◇第13節◇3日◇国立
 J2東京Vのラモス瑠偉監督(50)に、フロントから事実上の「解任通告」が下された。3日の水戸戦で1−5の惨敗。クラブ史上ワーストタイの7連敗を喫した。前半9分に先制するも今季未勝利の水戸に、クラブ最多得点記録となる5点を献上。試合後、萩原敏雄社長(70)らフロント陣は、6日の京都戦翌日の7日に解任の結論を出す可能性を示した。解任の場合は後任に柱谷哲二コーチ(42)を昇格させることで固まっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070504-00000015-nks-socc
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水戸に5点も取られるようでは、チーム作りに失敗しているとしかいいようがない。自分は指導力がないということを自覚してやり直ししないと駄目でしょう。ラモスは思い込みが激しすぎるのでは?選手との対話が足りないのかもね。
posted by orute at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京ヴェルディ1969 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月30日

東京V6連敗、ラモス次戦辞任覚悟/J2

<J2:鳥栖2−1東京V>◇第12節◇29日◇鳥栖
 東京Vのラモス瑠偉監督(50)が覚悟を決めた。29日、アウエーで鳥栖と対戦。前半37分に先制され、後半1分にMF金沢慎(23)のゴールで同点としたが、同17分に再び失点して1−2で敗れた。開幕から4勝1分けと好スタートを切りながら、その後に泥沼の6連敗。第4節まで首位だったのが8位まで転落だ。各チームとちょうど一回りあたることになる、5月3日の水戸戦(国立)で負ければ、責任を取って辞任する意向を示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070430-00000047-nks-socc
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鳥栖にまで負けるようでは、つきがないというより実力がないということになるでしょうね。ラモスは監督の才能がないのかも。もう一度監督業の勉強を一からし直したほうが良いのかもしれませんね。一流選手が一流の監督になれるとは限らないようです。
posted by orute at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京ヴェルディ1969 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月26日

ラモス監督踏ん張ってくれ〜〜〜

J2は各地で6試合を行い、東京Vは0―3で徳島に完敗して5連敗となった。徳島は9試合ぶりの白星で勝ち点10とした。仙台は3―3で山形と、福岡は2―2でC大阪とそれぞれ引き分けた。仙台が2位、福岡が3位、湘南は水戸を2−0で退け4連勝。札幌は試合がなかった。
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1流選手が1流監督になれるとは限らないのかもしれませんが、熱血ラモス監督にはぜひ頑張ってもらいたい。J2で優勝することを考えるのではなくて、J1で優勝できるようなチーム作りをして欲しい。そうすればおのずとJ2では抜きん出たチームになるのでしょうかから。
posted by orute at 07:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京ヴェルディ1969 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月20日

東京Vがラモス監督の続投明言

J2東京Vの萩原敏雄社長(70)が、あらためてラモス体制の続行を明言した。開幕5戦無敗後の3連敗で6位と低迷しているが、19日東京・稲城のクラブハウスで行われた定例の役員会後に同社長は「1つ勝てば流れは変わると思う」と話した。ラモス監督就任2年目となった今季はDF服部、MF名波ら元日本代表選手ら大型補強に成功。同社長の「J1復帰へずっと首位に立ち、優勝してほしい」との注文に応えていない現状だが、「監督を代えることで好転するとは思えない」と同社長。今後も見守っていく方針だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070420-00000022-nks-socc
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ラモス監督にはJ1でも活躍してサッカー人気に貢献してほしいものです。だから何とかして流れを変えて勝ち癖をつけてほしい。J2で優勝してJ1に復帰してほしいものです。
頑張れラモス監督!!!
posted by orute at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京ヴェルディ1969 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月02日

東京Vフッキが開幕5連発/J2

<J2:東京V1−0山形>◇第6節◇1日◇味スタ
 J2東京VのFWフッキ(20)が、J2タイ記録の開幕5戦連続ゴールを決めて勝利の原動力になった。左足首のねんざの痛みを抱えながら山形戦にフル出場し、前半5分に自身のドリブル突破でファウルを誘発。PKで今季7得点目を決めた。チームも1−0で勝ち開幕5戦不敗として勝ち点13で2位に浮上。仙台が愛媛に4−0で大勝し勝ち点14で首位に立った。京都は福岡に2−1で勝った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070402-00000024-nks-socc
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東京ヴェルディが好調のようです。このままいけば来期は、J1に昇格してくるのではないでしょうか。ここ数年ラモス監督が目立たないので、J1に復帰して、ラモスさんがどんどんテレビ等に出て来るのが待ち遠しい。
東京ヴェルディが全盛の頃は、今よりサッカーが熱かったような気がしますので、ラモス復活を期待したい。
posted by orute at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京ヴェルディ1969 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月05日

ラモス東京V5発「J1でも優勝争い」

2年目を迎えたラモス・ヴェルディが大勝発進した。J2東京Vは4日、ホーム国立競技場で草津と対戦。新外国人FWフッキ(20)の2得点などで5―0で勝った。ラモス瑠偉(るい)監督(50)は今オフ、母国ブラジルに帰郷することなく補強作業に専念。名波、服部、土屋らの獲得に成功して生まれ変わったチームを率いて、J1復帰に向けて好スタートを切った。
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全盛時のヴェルディに比べると最近のヴェルディはあまりにも弱くなりすぎていましたが、ようやくラモス監督の熱意が実を結びつつあるようです。今年はダントツの成績でJ2で優勝を飾って、J1復帰を果たしてほしいものです。
やっぱりサッカーはラモスがマスコミにどんどん登場するようでないと盛り上がりません。
posted by orute at 06:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京ヴェルディ1969 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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