2007年05月04日

ラモス惨敗7連敗、事実上の解任/J2

<J2:水戸5−1東京V>◇第13節◇3日◇国立
 J2東京Vのラモス瑠偉監督(50)に、フロントから事実上の「解任通告」が下された。3日の水戸戦で1−5の惨敗。クラブ史上ワーストタイの7連敗を喫した。前半9分に先制するも今季未勝利の水戸に、クラブ最多得点記録となる5点を献上。試合後、萩原敏雄社長(70)らフロント陣は、6日の京都戦翌日の7日に解任の結論を出す可能性を示した。解任の場合は後任に柱谷哲二コーチ(42)を昇格させることで固まっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070504-00000015-nks-socc
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水戸に5点も取られるようでは、チーム作りに失敗しているとしかいいようがない。自分は指導力がないということを自覚してやり直ししないと駄目でしょう。ラモスは思い込みが激しすぎるのでは?選手との対話が足りないのかもね。
posted by orute at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京ヴェルディ1969 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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